いつまでも生きがいとか言ってんじゃねぇよ (^^)/

5.20.2007

とっても不満

古典作品の新訳を文庫で発刊。
という良心的な出版企画が続いているのは、喜ばしいところだが・・・

「ガルガンチュアとパンタグリュエル」(ちくま文庫)の第3巻と4巻。
「カラマーゾフの兄弟」(光文社文庫)の第4巻。

いったいいつになったら、発売されるんだ!?
別に、読むわけじゃないけれど(んーこの辺が常人と異なるところだ)
待たされ続けるのは、とっても不満。