ゾンビだったのか
新しいクラウンのスタイルが、ヒンシュクを買っています。
なにより、フロントグリルのデザインが、笑いをさそいます。
ネットに「悪趣味なネクタイをしてふんぞり返ってるイメージ」なんてのがありました。
あえて、そういうのが好きな人たちもいますけれど、こんなクルマに、どうしても乗りたいという人は、少ないと思います。
世界一の自動車メーカーのデザインだからといって、冒険を避けているわけではない。と証明したかったのか。
ブランドとして死んでいたクラウンが、墓の中から甦った。そう考えれば、おどろおどろしい顔付きも、納得がいきます。

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