いつまでも生きがいとか言ってんじゃねぇよ (^^)/

2.16.2008

なべてこの世は

旭屋書店で、2時間うろつき、何も買わずに帰る。
帰ったら「立喰師列伝」を見よう。と思いながら。
なぜ、そう思ったか? よくわからない。
なべてこの世は、つまらない。
ディテールにこそ、神は宿る。
生きるとは、空虚を埋めること。
大学の先生を辞め、小説やエッセイをバンバン書いて、何億も稼いでいる、森博嗣にしても、オモチャの機関車で遊んだり、犬を飼ったりしている。