いつまでも生きがいとか言ってんじゃねぇよ (^^)/

4.27.2008

ミステリーは嫌いだが

水柿助教授シリーズの完結編(?)「工学部・水柿助教授の解脱」は、文庫の書き下ろしだと思い込んでいた。
森博嗣の中では、これが一番好きだ。
ミステリー小説は、読む気にならない。
(もともとミステリーは、嫌いだし)
本当に断筆するのだろうか?
十分に稼いだし、いつまでもつまんないモノを書くのも、うんざりなんだろう。
ブログもなくなると、さびしい。

話は変わるけれど
どんな安いコーヒーでも、入れ立ては、なんとか飲めるものだ。
ところが、こないだのコーヒーは、ひどかった。
商品名は、書かないけれど、あれは、飲めたものじゃない。
値段は、500グラムで300円くらいだったか。
いくら安くても、飲めないものを売り物にしちゃいけないだろう。
(ま、買う方も買う方だけれど)
つまり、値段には、理由がある。
(あえて、書くほどのことか。って、声も聞こえる)