二十歳の禁煙
そういえば、最近、喫茶店に入らなくなった。
理由は、いくつかある。
一番大きな理由は、タバコだ。
個人経営の喫茶店は、大手チェーン店のように分煙されているわけではないので、コーヒーがおいしくても、煙を吸わされてしまうのが、嫌だ。
それは、飲食店でも同じだけれど、そういう店が、喫煙者の避難場所となり、それで商売が成り立っているところもあるのだろう。
タバコ税の引き上げが言われている。
うんと上げたらいい。
「二十歳の献血」をもじって「二十歳の禁煙」という標語はどうだろう?
という冗談を書いたことがある。
きみも今日から大人なんだから、タバコが健康に悪いことくらいは判断できるよね?
これも昔、喫煙について書いたもの。
背景の模様が、実にジャマだ。
ウェブサイトを始めて間もないころだった。

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