もっと多くの食堂で
三笠フーズの事故米と西日本の肝臓癌死亡数増加は、無関係。
という疫学的指摘もある。
無用なパニックを避けるねらいもあるだろうが、なんの気休めにもならない。
「最強の発癌性物質」アフラトキシン(カビ毒)を口の中に入れた人たちが、日本中に大勢いた。
量が少ないから大丈夫?
長期にわたって大量に摂取しないと肝臓癌にはならない?
ふ~ん。
事故米の汚染が微量で安全だというなら、どうして規制する必要があるのかね?
やっぱりアレだね、アセタミプリド(農薬)米と同じで、食っても安全なら、これから農林水産省だけでなく、厚生労働省や外務省や経済産業省や、自由民主党本部の食堂で、食ってもらうしかないね。

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