いつまでも生きがいとか言ってんじゃねぇよ (^^)/

11.01.2008

秋の陽が伸びている

北大のイチョウ並木を見に行く。
あ、左の写真は、イチョウじゃありません。(まぎらわしい)
イチョウの方は、残念ながら、終わりかけ(かな?)
同じ黄色でも、ツヤというか、輝きが少ない。
すでに裸の木もある一方で、まだ青い葉の木も残っている。
終わりかけの時季は、一面に落ち葉が散り敷いて、それはそれで風情があるのだが、今日は、そんな感じでもない。
ぎんなんを踏まないように気をつけて歩かなくてはならないのだが、そんなこともなかった。
微妙な時季の違いがあるのか、今年の気候的な問題なのか。
こないだは、まだだいぶ早かったが、緑から黄へのグラデーションがきれいだった。
なんだか裏切られた気がしつつ、イチョウは、あきらめ、別の写真を載せる。
秋の陽が伸びているところ。
青い屋根は、交流プラザ「エルムの森」(入ったことはないが)
右奥の塔は、農学部。