いつまでも生きがいとか言ってんじゃねぇよ (^^)/

1.05.2008

気持のいいものだけ

「推定無罪」を引っ張り出してきて読む。
このトシになると、気持のいいものしか、読む気になれないのだ。
最初に読んだときは、少し堅苦しい訳文だと思ったけれど、いや、ぜんぜん悪くないじゃないか。
このスコット・トゥローも、ジョン・グリシャムも、デビュー作が、一番いい。
かどうか、全部読んでいるわけじゃないので、わからないけれど、たぶん、そうに違いないと思う。