いらないけれど、欲しい
MacBook Air を触ってみました。
アルミボディは、美しすぎるうえに、なんちゅう薄さだ。
まるで研いだ刃のようじゃないか。
ノートで1kgちょっとは、ふつうの重さだけれど、ズシリと感じます。
指先でつまんで、水平に持ち上げている画像が・・・
なにせ、名前が Air だから。
アップルのセンスが光っている。けれど、あんなふうには持ち上げられません。
アルミで造らなかったら、もっと軽く感じるに違いない。
しかし、筐体の造形と硬性を考えれば、アルミだから実現できたのでしょう。
携帯するなら iPad があるので、これを持つ意味は、ほとんどありません。
だから、欲しくない。という結論にはなりませんが。

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