惨めな戦いぶりを思い返して
第24節、東京V戦。ホーム厚別。
好天、強風。らしい。(テレビ観戦なので)
4-0の完勝。
相手のチーム状態は、ひどすぎたけれど、こういう場合は、プロとして、大量得点と無失点で勝たなければいけない。
終了後、ピッチ上で、池内と曽田が、浮かれることもなく、何かプレーのことだろうか、やりとりしていたシーンが印象的だった。
結果的に無失点だったものの、ゴール前で、マークが甘くなって危ない場面があった。
連勝すると、また昇格の期待が蒸し返されるだろう。
しかし、これまでの惨めな戦いぶりを思い返して、目の前の1戦1戦に集中し、勝ち点を積み上げることだけを考えるべきだ。

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