脅迫が始まった
北海道電力から、計画停電のスケジュールがあきらかにされました。
全道を細かくグループ分けし、ローテーションを組むわけです。
万が一の措置だというものの、数回は、脅かしのために、実施されかねません。
ただ、思うに、これは、北電にとっても、大変手間のかかることに違いなく、ローテーション通り正確に実施できればいいけれど、不手際があったり、また、復帰後、トラブルも予想されるので、苦情の嵐に見舞われる可能性が高い。
しかし、それに代えても、原発再稼働容認の世論形成が大事ということでしょう。

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